サイバーシニアーズの事業

CSJ(サイバーシニアーズ・ジャパン)は情報発信、ボランティア育成および地域活性の仕事を行っています。

CSJのスタッフはそのほとんどがコンピュータ企業の出身者であり、コンピュータの導入に深い造詣があります。
情報発信はWebSNSサイトの管理あるいは広報誌を中心に行われ、スポンサーのリクルート活動を行います。またCSJはシニア向けにサイバーシニアプログラムの近況を紹介しイベント参加を呼びかけます。一方、地域事業開発は地方の市民団体と連携してサイバーシニアーズ・プログラムの導入を行います。サイバーシニアビデオの上映を通じて具体的なイベントを企画します。

  • スポンサーになるには
  • WebやSNSサイトの管理と広報誌を中心にメデイアキャンペーンをおこないスポンサーを募集します。
  • Webサイトでは高齢者向けにプログラムの近況を紹介しイベント参加を呼びかけます。
  • ボランティアをおこなうには
  • ボランティアスタッフへの説明会をおこないCSJメンターを育成します。
  • 各地域でスクリーニングイベントを実施しシニアの参加を募ります。
  • イベント
  • スポンサーイベントを企画し企業スポンサーの参加を呼びかけます。
  • 地域単位でスポンサーイベントを開催します。
学生との交流を通じてインターネット技術を習得することで、シニアは生きがいを持つことができます。一方、学生はシニアから経験や生活の知恵を学ぶとともに高齢者を敬う気持ちを学びます。スポンサーシップの支援でサイバーシニアーズプログラムを全国に広めて行きます。